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新規注文の受付と取扱い

商品・サービスのご案内

上田ハーローFXで取り扱っている商品・サービス、スプレッド、スワップポイントのご案内

新規注文の受付と取扱い

新規注文の際、お客様の取引口座が法令に基づく当社規定の新規注文受付基準を満たすかを判定いたします。
新規成行/ライブトレード注文、スピード注文は注文の場面において、新規指値注文(*1)はその受付、変更、成立の3つの場面において、それぞれ判定いたします。
基準を満たさない場合には、注文受付不可、変更不可、または注文取消となります。

1.注文受付→2.注文変更→3.注文成立→ポジション保有

新規注文取扱基準
注文受付、変更、成立 使用可能額 >= 必要保証金
注文受付不可、変更不可、注文取消 (*2) 必要保証金 > 使用可能額

(*1)新規指値注文=新規通常指値注文、新規通常逆指値注文、IFD注文、IFO注文、新規OCO注文

(*2)日次ロスカット対象中も原則として新規指値注文は取り消されません。ただし、日次ロスカット対象中に為替相場が新規指値価格に到達した場合には新規指値注文は成立せず取消となります。なお、即時ロスカット実施の際は、新規指値注文を含むすべての有効注文が取消となります。

両建ての時の保証金について

両建てとは、同一通貨ペアで買いポジション、売りポジションの両方を保有する状態のことです。

注意事項

  • 上田ハーローFXでは、両建て取引は推奨しておりません。両建てでは、スプレッドの変動に伴い評価損が拡大する場合があります。また、スワップポイントの受け払い差によるコストも生じます。両建てを行われる際には、最終的にポジションをどのように決済していくのかを想定の上で、行われるようにお願いいたします。
■両建て時の保証金の計上

両建て時の必要保証金は、同一通貨ペアの買ポジションと売ポジションの必要保証金の大きい方の金額で計上されます。必要保証金の小さい方の金額は計上されません。維持保証金も同様に、同一通貨ペアの買ポジションと売ポジションの維持保証金の大きい方のみの金額で計上されます。

ただし、両建てを前提とした新規指値注文が約定するまでの間は、新規指値注文に対する必要保証金、保有ポジションに対する必要保証金の両方が計上されます。

■両建て形成時の注文可能数の計算

買・売ポジションの少ない方においては原則として多い方と同数まで注文可能です。
ただし、口座状況によっては注文可能数に限りがある、または注文を行えないことがあります。口座状況における「使用可能額」が「0」表記の場合、その内訳は0またはマイナスです。両建てを形成する際は次の計算式を用いて注文可能数の目安を算出できます。

使用可能額[有効保証金ー必要保証金ー出金依頼]÷基準保証金(*3)[ポジション1単位×現在レート×必要保証金率]+両建てポジション数差[ポジション多ーポジション少]

(*3)基準保証金とは、ポジション1単位形成あたりの必要保証金です。
主要通貨ペアではポジション1単位=1,000通貨です。
一部通貨ペア(南アフリカランド/円、メキシコペソ/円、ノルウェークローネ/円、香港ドル/円、オフショア人民元/円、米ドル/オフショア人民元、トルコリラ/円)ではポジション1単位=10,000通貨です。

(1) 使用可能額 ≧ 基準保証金 の場合
買い・売りポジションの少ない方について、ポジションの多い方と同数以上の新規追加注文を行うことができます。
(2) 基準保証金 > 使用可能額 > 0 の場合
買い・売りポジションの少ない方について、ポジションの多い方と同数以下の新規追加注文を行うことができます。
(3) 使用可能額 = 0 の場合
この場合は、口座状況により新規追加注文可能数が異なります。
上記の計算式にて算出されますのでご確認ください。

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