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上田ハーローヒストリー

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上田ハーローヒストリー

上田ハーローの歴史

週刊 東洋経済

上田ハーロー株式会社は、大正7年6月20日木曜日に大阪市において上田要が創業した匿名組合上田商店が基になっています。創業にあたり、上田要は「正」「清」「誠」の『三セイ主義』を信条に掲げ、上田八木短資グループでは約1世紀の時間が経過した現在も三セイ主義を掲げております。

上田八木短資グループの外国為替ブローカー業務とのかかわりは、かなり早く大正10年11月に外為ブローカー業務を開始していますが、主要業務に育つには至りませんでした。戦後、1952年に東京外国為替市場が再開され、順調に出来高を伸ばしていたこともあり上田短資株式会社は1963年に外国部を設置し外為ブローカーとして本格参入を果たしました。

そして、1984年10月1日、上田短資株式会社の100%子会社として上田ハーロー株式会社が設立されました。さらに、1985年9月22日には世界経済市場に大きな影響を与えたG5がニューヨークのプラザホテルで開催されドル高是正の決議(プラザ合意)がなされ、翌日からのドル安および為替変動時代の幕が開きました。こうした大きな為替変動が起こる中で、昭和60年11月1日、弊社は海外市場とのインターナショナルブローキングの開始など、外為市場の国際化に対応するため、英国MAI社と資本・業務提携を行い、株式の26%をMAIに譲渡して合弁会社に衣替えするとともに、外国為替部門を上田短資から譲り受けて本格的に上田ハーロー株式会社の営業を開始しました。

プラザ合意前には1ドル240円だったドル/円レートは、その年の暮れには200円を切り、翌年5月には150円台、暮れには120円台にまで円高が進んでいます。こうした円の急騰は世間の関心を深め、円相場が大きく変動するたびにテレビニュースや新聞で、上田ハーローが報道されるようになりました。

上田ハーロー株式会社沿革

2013年(平成25年)5月 大証FX(大阪証券取引所提供)マーケットメイカーとして価格配信を終了
1918年(大正7年)6月 上田八木短資(株)の前身である匿名組合「上田商店」創業
1942年(昭和17年)6月 社名を「上田短資株式会社」と改称
1963年(昭和38年)10月 外国為替の取引仲介業務を開始
1984年(昭和59年)10月 上田ハーロー(株)を設立
1985年(昭和60年)11月 英国MAI社の出資を受け、上田ハーロー(株)を合弁会社に改組。同時に上田短資より外為業務の営業譲渡を受け、為替ブローカーとして業務開始
1994年(平成6年)12月 通貨オプション業務に関し米国GFI社と提携
1999年(平成11年)10月 外国為替および外貨資金の取引仲介業務を分社化し、デリバティブの取引仲介に特化
2005年(平成17年)6月 外貨保証金取引を開始
2007年(平成19年)9月 金融商品取引業者登録
登録番号 関東財務局長(金商)第249号
2008年(平成20年)3月 (株)日本格付研究所の長期格付、「BB+」を取得
2008年(平成20年)4月 上田ハーローFXの取引手数料を無料にする
2009年(平成21年)1月 上田ハーローGold(店頭貴金属証拠金取引)の提供開始
2010年(平成22年)11月 上田ハーローGold(店頭貴金属証拠金取引)の提供終了
2011年(平成23年)2月 大証FX(大阪証券取引所提供)マーケットメイカーとして価格配信を開始
2011年(平成23年)7月 (株)日本格付研究所の長期格付、「BB+」に変更

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